忍者ブログ
パソコンを使ってできるアレやコレを紹介
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


1.復元ポイントを無効にする
2.仮想メモリを0にする
PR
「TechNet Plus サブスクリプション」を利用します。

最近知ったんですがMicrosoftはTechNet Plus サブスクリプションなるものがあるみたいで、

初年度39000円、次年度からは29000円かかるらしいです。

基本的にOS(XPやVista)やらOfficeを買うとライセンスが一つついてきますよね?

TechNet Plus サブスクリプションの会員になると一つの製品につき10ライセンス分使えるらしいです。

一応1ライセンスにつきアクティベーション(オンライン認証)できるのは10回までと制限はあるものの、

10ライセンスあれば10x10で100回アクティベーションできます。

更新すれば、リセットされるみたいなので、一週間に一回アクティベーションしても余裕ですね。

去年Vistaを32000円くらいで買ったので、Windows7がでるまでは購入しないと思います。

うちはいまだにOffice2000を使っているので最新のOfficeが使えるようになるのは心が揺れますが。

VistaでExcel2000だと、オートコンプリート機能で落ちちゃったりするので。

自宅にPCがいっぱいある方には、超オススメだと思います。

OfficeとOSを一つずつ買ったら、たいてい39000円は超えると思うので、

OSとOfficeを新調するかたは、会員になったほうがよさそうです。
参考URL
http://arinogotokuatumarite.blog19.fc2.com/blog-entry-60.html


レジストリエディタを起動する

「HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE ¥Microsoft¥Internet Explorer」
に、新規で「View Source Editor」という名前のキーを作成する。

「HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE ¥Microsoft¥Internet Explorer¥View Source Editor
に、新規で「Editor name」という名前のキーを作成する。


Editor nameの(既定)をダブルクリックして、「値のデータ」にエディタの絶対パスを入力する。

ルルは、
「C:\TOOL\サクラエディタ\sakura_2005-11-27_x64_with_regexp\sakura.exe」
にサクラエディタをおいてあります。

さらに、レジストリをいじっていきます。
「HKEY_CLASSES_ROOT¥.htm ¥OpenWithList」と
「HKEY_CLASSES_ROOT¥.html ¥OpenWithList」
の二つに「エディタのファイル名」のキー(ルルの場合は、sakura.exe)を新規で作成します。

[HKEY_CLASSES_ROOT\Applications\sakura.exe\shell\edit\command]
の、値のデータに、
「"C:\TOOL\サクラエディタ\sakura_2005-11-27_x64_with_regexp\sakura.exe" "%1"」
を入力します。

[HKEY_CLASSES_ROOT\Applications\sakura.exe\shell\edit]
に新規で文字列値「FriendlyAppName」を作成する。
「FriendlyAppName」の既定をダブルクリックし、
値のデータに「エディタの名前(ルルの場合は「サクラエディタ」)」を入力する。



Sleipnirを使っていても、今見ているページをIEで開きたいと思うことはあると思います。

Sleipnirにはそんな人のためにちゃんとそういう機能があります。

Sleipnirのアドレスバーの右には「→移動▼」みたいなボタンがあると思います。

そのボタンの「▼」を押すと「Internet Explorerで開く」というところがあるのでそれをクリックすれば、今見ていたページがIEで立ち上がります。

ルルは、WindowsVistaの64bitを使っていて、Vistaの64bitでは32bitと64bitのIEが搭載されています。

普通にそれをクリックすれば、64bitのIEが開くのですが、Flashは64bitに対応していない場合があります。

通常、IEで開きたいページを64bitのIEで開きたいとは思わないのです。

なので、なんとか32bitのIEで開けるようにできないか調べてみましたが、ちゃんと説明されているページがないのです。

試行錯誤して解決方法を見つけました。

1.「▼」ボタンを押すと一番下に「拡張メニューの編集」があるので、それを選ぶとメモ帳でそのボタンの機能が表示されます。

2.「<item name="Internet Explorer で開く(&O)" action="application:C:\Program Files\Internet Explorer\iexplore.exe '{URL}'" />」を
「<item name="Internet Explorer で開く(&O)" action="application:C:\Program Files (x86)\Internet Explorer\iexplore.exe '{URL}'" />」に編集します。

これで、32bit版IEで開くことができるようになりました。

これを応用すると、他のタブブラウザで見ているページを表示することもできるようになります。

Firefoxで開くを追加するには、
「<item name="Firefox で開く(&O)" action="application:C:\Program Files\Mozilla Firefox\firefox.exe '{URL}'" />」の一行を追加すれば使用できるようになります。

64bit版Vistaを使っている人は、
「<item name="Firefox で開く(&O)" action="application:C:\Program Files (x86)\Mozilla Firefox\firefox.exe '{URL}'" />」で、追加できるようになります。


ルナスケープが落ちまくるんで、Firefoxを入れてみました。

ルルは、基本的にタブブラウザのタブは固定のほうがいいと思うんです。

それはなぜか?ってやっぱり、マウスの移動量が少ないからです。

タブの切り替えをする場合、タブをクリックしなければならないんですが、

タブの幅が短ければ短いほどマウスの移動量は少なくてすみます。

なので、早速調べてタブの幅を固定させてみました。

やり方は、

1.新しいタブを開いて、アドレスバー(URLが表示されるところ)に「about:config」と入力してアクセスします。

2.警告画面が表示されますので、「細心の注意を払って使用する」と表示されたボタンをクリックしてください。

3.「browser.tabs.tabMaxWidth」(タブの最大幅)と「browser.tabs.tabMinWidth」(タブの最小幅) の項目があると思うので、ダブルクリックして両方とも固定したい幅(ピクセル)を入力してそのタブを閉じます。

4.Firefoxを再起動(終了させて起動)すれば設定が反映されていると思います。

これで、タブが固定されてだいぶスマートになりました。

[1] [2] [3]
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア
最新CM
最新TB
プロフィール
HN:
taka
年齢:
44
性別:
男性
誕生日:
1981/05/18
職業:
秘密
趣味:
パソコン
バーコード
ブログ内検索
P R
忍者ブログ / [PR]
/ テンプレート提供 Z.Zone